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マウスピース矯正が得意な症例
インビザラインの適応症例はすごく拡大されてきています。 以前は軽度ながたつきしか治せない、抜歯が必要な症例は難しい、ワイヤーに比べると終わるのが遅い など様々なことが言われていましたが、今現在はそのほとんどが改善されています。 もちろんワイヤー矯正でないと難しい症例もありますが、逆にマウスピース矯正が得意な症例もあります。 例えば 過蓋咬合という噛み合わせた時にほとんど下の歯が見えない深く噛み込んでしまっている噛み合わせ(本来噛み合わせた時下の歯が半分から2/3程度見えているのが普通です)や数本だけ反対に噛んでしまっている症例に関してはマウスピースの厚みが矯正治療の成功をサポートしてくれるためマウスピース矯正が得意としてる分野です。 当院ではワイヤー矯正・マウスピース矯正どちらも対応しており、カウンセリングの際に患者様の口内環境にはどちらが適切なのかご説明いたします。大宮で矯正を検討している方はぜひ当院までお気軽にご相談ください


インビザラインおすすめの食べ物
インビザライン中におすすめの食べ物は? 長時間マウスピースを装着する必要があるインビザライン治療は、装置をつけている間は水以外口にできないため、装置を外して飲食すれば問題ありませんが、飲食後マウスピース装着前にブラッシングが必要になります。 何か食べたくなった時には、ノンシュガーのキシリトールタブレットがオススメです。 当院では、オレンジ、アップルミント、ミントなど様々な味を用意しています。 キシリトール含有量が高いものであれば、虫歯予防の効果も期待できます。タブレットを食べることによって装置が破損する可能性も低いでしょう。 キシリトールガムもありますが、ガムは装置にくっつきやすいため、外して食べるようにしましょう。 大宮で矯正歯科をお探しの方は、ぜひ大宮区役所前までお気軽にご相談ください!


子供のマウスピース矯正について
当院では、乳歯と永久歯が混在する、一般的に6~10歳のお子様のためのマウスピース矯正「インビザラインファースト」を行っております。 お子様の歯並びが悪くなってしまう原因の1つとして、永久歯の生えるスペースの不足が挙げられますが、インビザラインファーストでは歯並びを整えながら顎の発育もサポートしていくため、永久歯がこれから生えてくるために必要なスペースを作ることが可能で、大人の矯正によくある〝永久歯の抜歯〟をせず、歯をきれいに並べることができる可能性が高くなります。 また、透明なマウスピースを使用するため目立ちにくく、取り外しも可能なためいつも通りの歯磨きをすることができ、むし歯のリスクが高くなりません。 ただし注意点として、1日20時間以上装着する必要があり、装着時間を守れない場合には満足できる治療効果を得られない可能性があります。 大宮区役所前歯科では、小児矯正の実績も多数ございます。お子様の歯並びで疑問点やお困りのことがございましたらお気軽にご来院ください。


〈矯正治療時の抜歯について〉
矯正したいけど歯を抜くのが怖い、という方はいらっしゃいませんか? お口の状態によっては抜歯をしなくても矯正治療ができることもあります。 但し、下記に当てはまる方は抜歯が必要になる場合があります。 ①歯の乱れが大きい ②上下の嚙み合わせが大きくズレている ③前歯の位置、角度(出っ歯や受け口) ④口ゴボの度合い 矯正治療時の抜歯には歯が移動しやすく綺麗に並ぶ、顔貌の変化がわかりやすいなどのメリットがあります。 歯並びのことでお悩みがありましたら大宮区役所前歯科へお気軽にご相談ください。


インビザライン矯正中の歯磨きについて
食後歯磨きをせずにマウスピースをつけてしまうと、汚れや細菌が歯に密着した状態が続いてしまいます。この状態は虫歯や歯周病のリスクが高くなってしまいます。 ですので、食後はできる限り歯磨きを行ってからマウスピースをつけるようにしましょう! インビザライン矯正はワイヤー矯正とは違い、着脱ができるので外して普段通りの歯磨きを行いましょう! 外出時など、どうしても磨けない場合はうがいやマウスウォッシュなどをしてからつけるようにしてください。 歯ブラシの種類や磨き方などはお気軽にご相談ください。


無意識にやってない?歯並びを悪くする癖
①唇、爪を噛む 下唇や爪を噛む癖は上の前歯が前方に倒れ、下の前歯は内側に入り出っ歯になってしまうリスクがあります。 ②口呼吸 口呼吸を続けていると出っ歯や歯並びがガタガタしたり、すきっ歯になる可能性が! さらに口腔内も乾燥するので、むし歯や歯周病のリスクも高まります。 ③舌癖 舌で歯を押し出す癖がある人は要注意! 舌は歯に押し当てないようにしましょう。 このようなことを無意識にやっていたら要注意です!! もし私当てはまるかも、、、そう思っているあなた! 今日から意識して改善していきましょう。 歯並びでお困りのことがあれば是非大宮区役所前歯科へ! 矯正治療(インビザライン)の豊富な実績がございます。 お気軽にご相談ください!!


インビザラインの装着時間を守るためのポイント
マウスピース矯正では、装着時間が矯正治療への成功の近道です。 食事の時間をあらかじめ決めて、食後はすぐには歯磨きするといった習慣を身に着けると装着時間不足の解消に繋がります。 また、歯ブラシセットを持ち歩き、外出先で食事をしたときもすぐに歯磨きできるように、持ち歩くこともおすすめです。 歯科矯正は、歯に継続的に力を加え、動かすことによって歯並びと噛み合わせを整える方法です。 毎日規則正しい生活を送ることで、自然とマウスピースを装着する習慣がついてくると思います。


矯正後戻り防止のポイント
せっかく並べても悪習癖により後戻りの可能性があります。 今回は、後戻り防止に大事な舌の位置についてのお話です。 皆さんは、お口を閉じたとき舌の先はどこにありますか? 正しい位置は、舌の先が上の歯の前歯の裏側にあるのが良いとされています。舌スポットとも言われています。 舌先が下の前歯の裏側に当たる人は、舌を挙上することが重要です。スポットに舌先を当てる習慣をつけてみてください。 スポットは、子供のうちから意識することが大切です。舌の位置が悪いと、正しい歯の生えるスペースが十分確保できない可能性もあります。 矯正を現在検討中の方はもちろん、皆様も舌の位置を注意してみてください。


インビザラインと口腔習癖について
歯並びの乱れはマウスピース矯正にて、きれいな歯並びにできる症例が増えています。 ただ矯正後、後戻りさせないことが重要となります。 それには歯並びに悪影響を及ぼす習癖を、治していく必要があります。 その習癖は主に、 ①指しゃぶり ②唇を噛む ③爪を噛む ④舌突出癖(唾液を飲み込む際上下の歯の間に舌を挟んで飲み込む癖) などがあり、悪習癖は歯並びの乱れや、後戻りの要因になる可能性が高いです。 大宮区役所前歯科では歯並びをきれいにしながら悪習癖にも対応させていただきます。 ご興味ございましたらぜひご相談ください。


インビザラインの適応症について
マウスピース矯正の適応症について マウスピース矯正の適応に関してちょっとした前歯のガタガタしか治せない、抜歯するような矯正はできないと思われてる患者さんがたくさんいます。 たしかに以前はそういった傾向もありましたが、近年マウスピース矯正の適応症の幅はすごく広くなってきています。 今では強めのガタガタや抜歯が必要な症例も問題なく行えるケースが多いです。 先入観でマウスピース矯正でできないのでは、と考えていた方はまず相談しにきてみてください。 もちろん中には従来のワイヤー矯正の方がより良い成果を出せるケースもあるため、当院はマウスピース矯正、ワイヤー矯正どちらも行っており、患者さんの口腔内、要望に合わせた提案をさせていただいております。 無料のカウンセリングを行っておりますので一度足を運んでみてください。 よろしくお願いします。
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