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インビザラインおすすめの食べ物
インビザライン中におすすめの食べ物は? 長時間マウスピースを装着する必要があるインビザライン治療は、装置をつけている間は水以外口にできないため、装置を外して飲食すれば問題ありませんが、飲食後マウスピース装着前にブラッシングが必要になります。 何か食べたくなった時には、ノンシュガーのキシリトールタブレットがオススメです。 当院では、オレンジ、アップルミント、ミントなど様々な味を用意しています。 キシリトール含有量が高いものであれば、虫歯予防の効果も期待できます。タブレットを食べることによって装置が破損する可能性も低いでしょう。 キシリトールガムもありますが、ガムは装置にくっつきやすいため、外して食べるようにしましょう。 大宮で矯正歯科をお探しの方は、ぜひ大宮区役所前までお気軽にご相談ください!


〈矯正治療時の抜歯について〉
矯正したいけど歯を抜くのが怖い、という方はいらっしゃいませんか? お口の状態によっては抜歯をしなくても矯正治療ができることもあります。 但し、下記に当てはまる方は抜歯が必要になる場合があります。 ①歯の乱れが大きい ②上下の嚙み合わせが大きくズレている ③前歯の位置、角度(出っ歯や受け口) ④口ゴボの度合い 矯正治療時の抜歯には歯が移動しやすく綺麗に並ぶ、顔貌の変化がわかりやすいなどのメリットがあります。 歯並びのことでお悩みがありましたら大宮区役所前歯科へお気軽にご相談ください。


インビザライン矯正中の滑舌について
マウスピース矯正中の発音や滑舌について心配される方がいらっしゃいます。 マウスピース矯正はアライナーという薄いマウスピースの装着するので痛みや違和感などが少ないのが特徴ですが、マウスピースのつけ始めや交換時などは口腔内や舌がマウスピースの形に対応できていない為、喋りづらい感覚がある場合があります。 個人差もありますが装着しているうちに、数日から1ケ月程度で慣れてきます。 マウスピース装着時に発音しにくいのは、サ行・タ行・ナ行・ラ行です。 滑舌を良くする為のトレーニングとして早口言葉やあいうべ体操が効果的になります。 また、マウスピースに慣れる為にも1日20~22時間の装着時間を守ることも大切です。 ご不明な点がございましたら大宮区役所前歯科までお気軽にご相談ください。


無意識にやってない?歯並びを悪くする癖
①唇、爪を噛む 下唇や爪を噛む癖は上の前歯が前方に倒れ、下の前歯は内側に入り出っ歯になってしまうリスクがあります。 ②口呼吸 口呼吸を続けていると出っ歯や歯並びがガタガタしたり、すきっ歯になる可能性が! さらに口腔内も乾燥するので、むし歯や歯周病のリスクも高まります。 ③舌癖 舌で歯を押し出す癖がある人は要注意! 舌は歯に押し当てないようにしましょう。 このようなことを無意識にやっていたら要注意です!! もし私当てはまるかも、、、そう思っているあなた! 今日から意識して改善していきましょう。 歯並びでお困りのことがあれば是非大宮区役所前歯科へ! 矯正治療(インビザライン)の豊富な実績がございます。 お気軽にご相談ください!!


インビザラインと口腔習癖について
歯並びの乱れはマウスピース矯正にて、きれいな歯並びにできる症例が増えています。 ただ矯正後、後戻りさせないことが重要となります。 それには歯並びに悪影響を及ぼす習癖を、治していく必要があります。 その習癖は主に、 ①指しゃぶり ②唇を噛む ③爪を噛む ④舌突出癖(唾液を飲み込む際上下の歯の間に舌を挟んで飲み込む癖) などがあり、悪習癖は歯並びの乱れや、後戻りの要因になる可能性が高いです。 大宮区役所前歯科では歯並びをきれいにしながら悪習癖にも対応させていただきます。 ご興味ございましたらぜひご相談ください。


インビザラインの適応症について
マウスピース矯正の適応症について マウスピース矯正の適応に関してちょっとした前歯のガタガタしか治せない、抜歯するような矯正はできないと思われてる患者さんがたくさんいます。 たしかに以前はそういった傾向もありましたが、近年マウスピース矯正の適応症の幅はすごく広くなってきています。 今では強めのガタガタや抜歯が必要な症例も問題なく行えるケースが多いです。 先入観でマウスピース矯正でできないのでは、と考えていた方はまず相談しにきてみてください。 もちろん中には従来のワイヤー矯正の方がより良い成果を出せるケースもあるため、当院はマウスピース矯正、ワイヤー矯正どちらも行っており、患者さんの口腔内、要望に合わせた提案をさせていただいております。 無料のカウンセリングを行っておりますので一度足を運んでみてください。 よろしくお願いします。


インビザライン ゴムかけについて
インビザライン矯正中に、ゴムかけをしていただくことがあります。ゴムかけとは、マウスピースの力だけではなくゴムの力も利用して、より理想的な歯並びに近づけていく処置のことです。歯にボタンと呼ばれる突起を付与してその部分にゴムをかけるという仕組みになっており、マウスピースと同様にご自身でゴムをかけていただく必要がありますので、患者さまのご協力がとても重要となってきます。 ゴムは毎日交換していただき、無くなった際は来院時新しくお渡し致します。また、詳しい使用方法につきましては、診療時に詳しくご説明致します。 ご不明な点がございましたらお気軽にお声掛けください。


〈インビザライン矯正のメリットとは?〉
マスクを外す機会も多くなってきた今、インビザライン矯正を始める人が増えてきています。 ワイヤー矯正と比べてインビザライン矯正のメリットとはなんでしょうか? ①見た目 透明のマウスピースを装着するだけなので目立ちにくい ②違和感 痛み、違和感は少ない ③虫歯、歯周病 取り外しができるので歯磨きがしやすく、リスクが低い インビザライン矯正にはこのようなメリットがあります。 歯並びが気になる方がいらっしゃいましたら是非一度ご相談ください。


インビザライン矯正の痛み
インビザライン矯正での歯の痛みは個人差もありますが、一週間でアライナー装置を交換して比較的弱い力で少しずつ動かす為、ブラケットをつけるワイヤー矯正と比べると痛みが少ないのが特徴です。 痛みが出る場合の多くはアライナー装置を新しいものに交換した際がほとんどですが、その痛みも歯が動くにつれて軽減され数日で消失することがほとんどです。 ご不明な点がございましたらお気軽にご相談ください。


インビザライン矯正の補助用具『チューイー』について
インビザライン矯正ではマウスピースを装着後、チューイーと呼ばれるロール状で弾力のあるチューブを噛んでいただく必要があります。 このチューイーをしっかり噛んでいただくことで、歯とマウスピースがより密着し、計画通りに歯を動かすことが可能となります。 外出の際にもケースに入れて持ち歩き、できる限りご使用いただきますようお願いいたします。 また、チューイーが破れたり弾力がなくなってしまったりした際には交換いたしますのでお声掛けください。
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