top of page
検索


オンライン矯正相談のメリット
当院はオンライン矯正相談も行ってます。オンライン矯正はご自宅で矯正相談を受けるので、矯正に少しでも悩んでいる方にもオススメです。特に以下の方に非常におすすめです。 ⚫︎来院する前にまず相談だけ受けてみたい ⚫︎お子さんがまだ小さくて、外出をするのが難しい ⚫︎遠方からの通院が難しくて、通院の負担を少しでも減らしたい ⚫︎人混み、混雑した場所をなるべく避けたい ⚫︎矯正相談をなるべくプライベートな場所でやりたい オンライン矯正相談はいつでも承ってますのでお気軽にLINEよりご相談ください。


お口ポカンを治すトレーニングについて
口呼吸やお口がポカンと開いてしまうことがあるお子様は、お口周りの筋力が弱いことが多く、それを改善するためのトレーニングとして、リップルトレーナーという器具をお勧めしております。リップルトレーナーは、口輪筋を中心とした表情筋を鍛えるトレーニング器具です。 口唇閉鎖不全は、歯列不正の原因にもなります。歯列不正は、矯正治療で歯並びを治すだけではなく、歯列不正の原因となっている筋力を改善することが重要です。 お子様の歯列不正や口呼吸が気になる方は、大宮区役所前歯科までお気軽にご相談ください。


お口ポカンしていませんか?
お子様にこんな様子はありませんか? ・お口ポカン ・口臭 ・疲れやすい ・あごが大きいまたは小さい ・音を立てて食べる ・いびきをかいている これらの症状は口腔機能発達不全症の可能性があります! 口腔機能発達不全症とは、18歳未満の子供で、生まれつきの障がいがないのにも関わらず 食べる、話す機能などお口の機能が十分にしていない状態を言います。 口腔機能発達不全症は歯並びが悪くなる、気道が狭くなり呼吸に障害がでる、学習能力や運動能力の発達が 阻害される、虫歯や歯周病・肥満を引き起こすリスクが潜んでいます。 口腔機能発達不全症は早期発見、早期治療がとても重要です!! 歯並びや嚙み合わせ、お子様に何か気になるところがあれば 大宮区役所前歯科にご相談ください!!!


インビザライン矯正中の「飲み物」の注意点
飲み物を選ぶ際の基本的なルールは、清潔さと器具への影響を最小限に抑えることです。色素が少なく、砂糖や酸性成分が含まれていない飲み物が適しています。そのため、おすすめは水や白湯です。これらの飲み物は、色素も砂糖も含まれていないため、インビザラインを装着したまま飲むことができます。飲み物を飲む際には飲み物がインビザラインに接触することを避け、飲み終わったら口をすすぐなどの対策も忘れずに行うようにしましょう。また、飲み物によるダメージを避けるためには、飲み物を飲む際には必ずインビザラインを外すことが重要です。飲み終わったら、必ず口をすすいで口腔内を清潔に保つようにしましょう。これらの習慣を身につけることで、インビザラインを長くきれいに使用することが可能になります。 ご質問等がありましたら、お気軽にスタッフにお声がけください。


インビザライン矯正中の口腔管理について
インビザライン矯正は、ワイヤーを使用しないマウスピースの矯正になるので、ほとんど矯正前と変わらないような状態で歯磨きができます。 ただし、お口が汚れたままの状態でマウスピースを使用すると、虫歯や歯周病のリスクが上がります。そのため、食事後は必ず歯磨きを行ってからマウスピースを装着して下さい。 また、インビザライン矯正は20時間以上マウスピースを装着するので、装置自体も清潔に保つことが大切です。当院で取り扱っている「マウスガード除菌洗浄スプレーEX」は、マウスピースに直接スプレーするだけでその場で簡単に除菌消臭ができます。 ご質問等ございましたらお気軽にスタッフにお声がけ下さい!


子供と大人の矯正の違いについて
当院では、小学生の時期に行う小児矯正と、それ以降の方を対象とした成人矯正のいずれも、マウスピースを用いた治療が可能です。ただし、治療の目的には違いがございます。 まず小児矯正は、顎の骨の正常な発育を促し、将来の大人の歯並びが綺麗に整うよう準備することが目的です。一方、成人矯正は、既に生えている歯を理想的な位置に整えることを主眼としております。 小児矯正では歯が並ぶスペースが十分でなくとも、健全な歯を抜かずに顎の成長を利用して美しい歯並びを実現できることが多いですが、成人の場合は成長が終了しているため、必要に応じて抜歯や歯の側面を少しやすりがけすることで、スペースを確保する治療が行われます。 どちらの治療法においても、マウスピースによる矯正が可能です。大宮区役所前歯科では、豊富な矯正治療の実績がございますので、疑問点やお困りのことがございましたら、どうぞお気軽にご来院ください。


〈インビザライン矯正中のオススメの自己管理方法〉
インビザライン矯正中は基本的にはアライナー装着時間は20~22時間になり食事や歯磨き以外の時間は装着するものになります。 マウスピースを装着している時間しか歯は動かないので装着時間をしっかりと守り、自己管理が大切になります。 そこでオススメなのが「My Invisalign」というアプリです。 こちらのアプリではタイマー機能やリマインダー機能がついているので、装着している時間が分かったり、マウスピースを交換する時期をお知らせしてくれるとても便利なアプリになっています。 また記録の写真を残すこともできるのでモチベーション維持にも繋がります。 自己管理が心配な方もアプリも使用しながら矯正していくこともできるのでご興味があれば是非大宮区役所前歯科にご相談ください。


「無料」歯並び・矯正相談会開催!
大宮区役所前歯科では、2月26日に歯並び・矯正相談会を開催いたします! こんな方にオススメです! ・歯並びのお悩みがある方 ・見た目が気になって上手く笑えない ・矯正治療(インビザライン矯正)に興味がある方 ・矯正治療が必要か相談したい ・矯正後後戻りをしてしまった 悪い歯並びをそのままにしておくと、虫歯や歯周病のリスクが高まります。 矯正治療は見た目のためだけでなく、バランス良くしっかり噛めるようにすることで、 ご自身の歯と健康を守るためにも効果的な治療です。 何かお困りのことがあれば、ぜひ大宮区役所前歯科へご相談ください! スタッフ一同心よりお待ちしております。


マウスピース矯正の通院間隔
ワイヤー矯正の場合、毎月通って調整し、歯を動かしていくのが一般的な矯正治療の方法です。 インビザライン矯正の場合はその通院間隔を延ばすことができます。 インビザライン矯正では、初回時に全てのマウスピースをお渡しし、週に一度ご自身でマウスピースを交換していただきます。 そのため、マウスピースと歯の適合や、口腔内の状況確認は必要となりますが、通院間隔は1〜3ヶ月ごとなります。 またワイヤー矯正に比べ、セルフケアがしやすいためメインテナンス間隔も短くする必要はなくなります。 大宮区役所前歯科では、矯正治療だけではなくむし歯や歯周病などの治療、総合的な診査診断、治療を行うことができます。 矯正治療を始めるにあたり、お悩みの方は大宮区役所前歯科までお気軽にご相談ください。


過蓋咬合
過蓋咬合とは上の前歯が下の前歯に深くかぶさっている噛み合わせのことです。 過蓋咬合は下あごの発育不全、あるいは下あごがいつも後方に下がっている場合などに起こります。 遺伝的に下あごの小さい子もいますが、日常生活で下あごの発育を阻害しているケースも少なくありません。 たとえば下を向いて一心不乱に何かを作ったり、パズルを作ることが苦にならないなど、そういう子は集中力を持って下を向き唇を引き作業に集中してその時間は話をしません。 その結果下あごが後ろに押さえつけられる形になって下あごの発達が妨げられることもあります。 集中力があることはいいことですが、子供の心身の発達のためには体を十分に使って遊ぶことが大切です。また、よく噛むことも大切です。離乳食のときから良く噛むことが必要な野菜など食べさせてあげましょう! 大人の歯に数本生え変わったタイミングから歯列矯正(マウスピース矯正、ワイヤー矯正)の治療もうけながら不正咬合の改善をすることができますので、気になる方はお気軽にお問い合わせいただければと思います!
