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インビザライン矯正中におすすめのキシリトールの効果とは?
インビザライン矯正中は長時間マウスピースを装着することになるので、装着している間はお水やお茶以外は飲食ができない状況になります。 そこで間食にオススメなのがキシリトールです。 〜効果〜 ①むし歯の原因となる酸をつくらない ②プラークをつくる材料にならない ③プラークがサラサラになりブラッシングがしやすい ④ミュータンス菌(むし歯菌)を減らす ⑤歯の再石灰化を助ける などむし歯にならない甘味料がキシリトールになります。 歯磨きの後や就寝前に召し上がっていただくのが効果的です。 大宮区役所前歯科では歯科専売のキシリトール100%のガムやタブレットなどを販売しているので、ご興味があればお声掛けください。


〈矯正相談から治療までの流れ〉
①初診カウンセリング(無料相談) 初診相談では、口内環境を確認させていただき、マウスピース矯正(インビザライン)とワイヤー矯正それぞれのメリット・デメリットをご説明いたします。 現在のお悩みやお困りごとを気兼ねなくお伝えください。 ②精密検査(治療を始める前の有料検査) 矯正治療開始に向けて必要となる精密検査を行います。 ③治療計画のご提案 診断結果と治療計画をご説明し、患者様からのご質問にお答えいたします。実際に治療を開始するかは、その場で決めていただく必要はございませんので、一度持ち帰ってお考えいただいても問題ありません。 ④治療開始 ご契約締結後、治療開始の準備を進めます。マウスピース矯正・ワイヤー矯正いずれも矯正治療開始後は、定期的に歯の動きをモニタリングしていきます。 ⑤保定期間 歯並びが整いましたら、それを維持する為の保定期間に入ります。保定装置を使用し、動かした歯が戻らないようにする重要な期間です。ここからのご通院は、定期的なクリーニングとし、歯のメンテナンスを受けながら歯並びの異常が起きていないかを確認していきます。 ⑥治療終了


〈インビザラインとチューイの使い方〉
インビザラインのチューイとは、アライナーと歯を密着させることが出来る弾力のあるロール状のチューブのものになります。チューイを噛むことで歯とアライナーの密着度を高めて、歯をしっかりと動かせるようになります。 使用方法は、マウスピースを装着した後、チューイを前歯から上下の歯で髪切るようにかんでください。歯からマウスピースが浮きやすい部分である前歯は長めに噛むことをおすすめします。 チューイはインビザライン矯正の効果を十分発揮するために重要な補助器具です。 インビザライン矯正を検討しているという方は、ぜひ当院へご連絡してください。


インビザライン矯正の痛みについて
矯正治療を行う際、痛みがあるのではないかと思う方多いかと思います。 実際にも歯を動かす関係上個人差によって変わりますが、全く痛みが出ないわけではありません。 その痛みはインビザラインはワイヤー矯正よりも痛みが軽いものになります。 ワイヤー矯正の場合、月に一度程度歯科医院に通います。 その際に歯を動かすために一度調整をします。 調整をした際歯を動かす力がかかるため、歯に痛みを感じます。 それに対してインビザラインは1週間に一度マウスピースを交換しながら動かしていきます。 そのため、1ヶ月の間歯が動く量に対し、4回に分けて動かすことになるぶん、1回ずつの負担が分散されます。 結果、ワイヤー矯正に比べてインビザライン矯正が痛みを感じづらいということになります。 もし、矯正治療を行いたいけど痛みが怖い・不安に感じるなどございましたら、当院までお気軽にお問い合わせください。


咬み合わせが深い人のデメリットとは??
奥歯をかみしめたときに下の前歯が見えない方症状としては下の前歯で上の歯の裏側の歯茎をかんでしまう事があります。 上の歯が過成長で長くなっている、下の歯が小さいなど、骨格の位置関係に異常があることや、歯の問題である前歯が大きく伸びすぎていること奥歯を虫歯などで失い、奥歯の高さが合っていない状態が続くことで、前歯に負担がかかってしまい咬み合わせが深くなってしまうことがあります。また、強く噛みしめる癖や歯ぎしりなどの癖で奥歯がすり減り、過蓋咬合を引き起こしてしまうこともあります。 そんな過蓋咬合もインビザライン矯正治療を行うことにより改善することが多いので気になる方はスタッフにお声掛けください!! 矯正相談会も随時行なっています!!!


矯正治療の痛みについて
矯正治療では、歯を動かすことによって痛みが出ることがあります。 ただインビザラインのマウスピース矯正ではワイヤー矯正よりも痛みが軽いものになります。 ワイヤー矯正の場合は基本的に1ヶ月に1度調整をし、1ヶ月分の歯を動かす力がかかるため痛みを感じることが多いですが、それに対してインビザラインは1週間に1度マウスピースを交換しながら動かすため、1ヶ月の中で4回に分けて動かすことになる分、負担が分散されます。 そのため、ワイヤー矯正に比べてインビザライン矯正は痛みを感じにくくなっています。 もし、矯正治療においてご質問等がございましたら大宮区役所前歯科までお気軽にご相談ください。


『矯正相談会追加日時決定!』
大人とこどもの歯並び&矯正相談会を4月5日、4月30日に追加で開催します。まだ空きがありますのでご連絡お待ちしております。 個別相談ができ、あなたの歯並びをスキャンした後はモニターを見せてお話します。 矯正中や矯正後のイメージがグッと湧きやすくなります。 ネットだけでは知り得ないご自身やご家族のためになる情報や、あなたにぴったりの治療をお答えできますので歯並びでお悩みの方はぜひ大宮区役所前歯科へお越しください!


矯正無料相談会開催!
大人とこどもの歯並び&矯正相談会を3月29(金)、30(土)日に大宮区役所前歯科にて 開催いたします! お口が閉まらない、いびきをかく、顎が小さい、口臭が気になる、、、などの 症状はありませんか? もしかしたら歯並びが原因かもしれません。 歯医者さんはコンビニより多いと言われています。そんなたくさんの歯医者さんがある中で、 どこを選んだらいいか分からない、、、、そう思っているあなた!!! ぜひ大宮区役所前歯科に一度お越しください。 まずは情報を正しく知ることがとても重要です。 相談会で分かることは ①いつから矯正をする必要があるの? ②呼吸の仕方やかみ合わせ、歯並びはどうやってなおすの? ③費用はどのくらいかかるの? ④どういう装置を使って矯正治療をするの?(インビザラインマウスピース矯正、ワイヤー矯正) など皆さんが気になっていることがお伝えできると思います! お口の中で何か困っていることがあるかたは、ぜひ大宮区役所前歯科へお越しください!!


インビザラインのアタッチメントをつける理由
矯正をする上で皆様が気にされる一つとしてあるのが、「見た目」ですね。 どうしてもワイヤー矯正の場合、金属が目立ちがちです。 そこで目立たずに矯正ができる方法としてあるのがマウスピース矯正となります。 インビザラインのマウスピース矯正で使われるアタッチメント、聞いたことありますか? アタッチメントとは、歯の表面につける樹脂製の突起物のことを言います。 歯とほぼ同色の樹脂でできているため目立ちません。 アタッチメントをつけることで、歯を動かす力が加わり、歯をしっかりと、動かしたい方向に正確に動かすことができます。 とっても大事な役割を担っています。 そのため、当院ではマウスピース矯正を行う際は治療計画にアタッチメントをつける計画を組み立てることが多いです。 当院では無料でインビザライン矯正のスキャンをとることができます。 少しでも興味がございましたら、スタッフまどご相談ください。


マウスピース矯正中の歯ぎしり食いしばりについて
ピース矯正を検討されている方で歯ぎしりや食いしばりがあってもマウスピース矯正をすることは可能なのか、矯正に影響はないの心配されている方もいらっしゃるのではないでしょうか? インビザライン矯正で使用するマウスピースは薄く目立ちにくいものになりますが、硬くて耐久性のある素材でできている為、使用方法通りに装着して頂いていれば歯ぎしり食いしばりによってマウスピースが割れてしまったり歯の動きに影響が出ることはほとんどありません。 また、歯磨きや食事の時以外は装着して頂くものになりますのでマウスピース矯正をすることで日中の無意識的な食いしばりや就寝時の歯ぎしり食いしばりの負担の軽減にもなります。 ご不明点などございましたらいつでもお答えさせて頂きますので歯ぎしり食いしばりなどお悩みの方は是非マウスピース矯正もご検討下さい!
