top of page
検索


咬み合わせが深い人のデメリットとは??
奥歯をかみしめたときに下の前歯が見えない方症状としては下の前歯で上の歯の裏側の歯茎をかんでしまう事があります。 上の歯が過成長で長くなっている、下の歯が小さいなど、骨格の位置関係に異常があることや、歯の問題である前歯が大きく伸びすぎていること奥歯を虫歯などで失い、奥歯の高さ...


矯正無料相談会開催!
大人とこどもの歯並び&矯正相談会を3月29(金)、30(土)日に大宮区役所前歯科にて 開催いたします! お口が閉まらない、いびきをかく、顎が小さい、口臭が気になる、、、などの 症状はありませんか? もしかしたら歯並びが原因かもしれません。...


インビザライン着脱コツはあるの?
インビザラインを始めた後着脱のコツはあるの? インビザラインを始めた後はアタッチメントというポッチをつけます。 マウスピースを無理矢理、あるいは噛んでいれてしまうとマウスピースの辺縁が折れ曲がってしまう事があります。 ポッチに合わせて装着することがコツです。 装着した後はしっかりチューイーを噛むようにしましょう! 大宮区役所前歯科では無料でインビザライン矯正のスキャンをとることが出来ます。 気になる事があればスタッフにお声掛けください。 よろしくお願い致します。


インビザライン着色について
〈インビザライン、ワイヤー矯正中のPMTCについて〉 インビザラインやワイヤー矯正をしているとどうしても着色が付きやすくなったり、磨き残しが残りやすかったりします。 そこで、クリーニングをすることにより、口腔内をより清潔に保つ事ができます。 PMTCとはさまざまなペーストやブラシを使い、バイオフィルムや着色の除去していきます。大宮区役所前歯科ではライトコースがPMTCのコースです。 矯正をしてなくても予約可能なので気になった方はお声掛けください!


矯正治療どうしてみんな始めるの?
矯正治療(インビザライン)と聞くと皆さん高額なイメージを持たれる方も多いのではないでしょうか。 今日は歯並びを整えることでおこるメリットをお伝えします。 ①横顔が綺麗になる 出っ歯を治すと口元も引っ込み、横顔(イーライン)が綺麗に ②美味しくお食事ができる ものが挟まりにくくなったり、しっかり噛めるようになるので今までより食事が美味しく感じられる! ③虫歯、歯周病になりにくい 歯並びが整うことで歯ブラシが当てやすくなり、磨き残しが残りにくくなります ④全身の健康に繋がる 生涯自分の歯で噛んで食事をすることが健康寿命の延伸に繋がります!!! 歯並びを綺麗にすることで見た目の改善はもちろん、これだけ多くのメリットがあります。 歯並びでお困りのことがあれば是非、大宮区役所前歯科へお越しください!


当院の矯正治療の特徴
矯正治療はお口全体の治療です。 中断が基本的にできない治療のため、虫歯や歯周病があると、無理矢理中断しないといけなくなります。 そのため、矯正治療の前には虫歯や歯周病の検査を行い、お口の中を一度綺麗な状態にしてからでないと、始めることができません。 そのため、ご自身で健康的な口腔内を維持できるようにサポートもさせていただきます。 歯周病の治療などの一般治療に加え、インプラント、矯正などの専門治療も組み合わせて一つの医院で、ワンストップであらゆる治療を行えることが特徴です。 矯正の診断の際に、全体的な口腔内の問題を確認して、最も最適な治療を患者様にご提案いたします。


インビザラインの後戻りについて
インビザライン矯正治療が終わった後、後戻りはないかという質問がありますが、矯正治療が終わった後綺麗に並んだ状態を維持するためにリテーナーという装置を付けていきます。 リテーナーの期間はその時の状況により人それぞれ変わります。 矯正や歯並びが気になる方、お気軽にご連絡ください。


矯正治療を始める前にすること
大宮区役所前歯科ではお口の中の状態を3Dにスキャンする機械の使用や、歯型、顔や顎のレントゲン写真をとり、総合的に診断し、説明を行います。 矯正治療はお口全体の治療になります。 一度始めると中断が基本的にできなくなります。 そのため、虫歯や歯周病の検査を行い、お口の中を一度綺麗な状態にしてからでないと、始めることはできません。 また、矯正治療中は虫歯・歯周病になりやすいため、定期的なメインテナンス、ご自身のセルフケアが重要です。 矯正治療後の大切な歯を守るためにも、大宮区役所前歯科歯科では虫歯・歯周病にならないようサポートさせて頂きます。


初期むし歯とは
歯の表面に穴がいていないけど白っぽく模様になっているところありませんか? それはもしかしたら初期むし歯かもしれません。 そもそもむし歯とは、口の中に存在するむし歯の原因菌が作る酸が、歯のカルシウムを溶かし、やがて穴が開いてしまう病気のことをいいます。 原因菌である細菌はまず歯に付着してプラークを作り、食べ物に含まれる糖質を使って酸をつくります。 この酸が歯の表面のエナメル質の内部から歯の成分であるカルシウムやリンを溶かし始めます。 これを脱灰といいます。 歯にプラークが残ったままでいると酸がさらに作られて脱灰が進行し、歯の表面のエナメル質の内部はスカスカの状態になり、やがて穴が開きます。 歯に穴が開く前の状態は初期むし歯と呼ばれており、よく見られるのが歯の表面に白っぽい模様になっているものです。 この状態であればまだ治療の必要はありません。 これを進行させないためにもは日々の歯ブラシやフッ素の活用、定期健診を行い、初期むし歯を修復できるようにしていきましょう。


なぜ、定期健診は必要なの?
従来、気になるところや痛くなってから歯医者に行くことが当たり前とされていました。 しかし、「悪くなってからする」対処療法では歯や歯ぐきに大きなダメージを与えることになります! そこで近年では、「悪くならないようにする」予防が見直されてきています。 虫歯や歯周病は初期の段階では自覚がないため、なかなかご自身で見つけることは難しいです。 また気づかないうちにどんどん進行し、痛みなど症状が現れたときには大がかりな治療が必要になってくることも少なくないのです。 定期健診によるメリット お口のトラブルを未然に防ぐ 医師がむし歯などできていないかチェックし、歯科衛生士による効果的なメンテナンスを行い。 一人ひとりのお口の状態に合ったブラッシング法を指導し、口腔内環境が改善され、虫歯・歯周病の予防ができます。 患者さん負担の軽減 定期的に健診を受けていれば、大がかりな治療に対する費用より、負担を抑えられることもあります。 また早期発見・早期治療が可能になり、治療が必要になっても簡単に終えることができ、身体的負担や通院の負担も軽減できます。 お口のスッキリを維
bottom of page
