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オンラインでの矯正相談をスタートしました!
通常の矯正相談とオンライン矯正相談を選べるようになりました。 参加費:無料 \このような方におすすめです/ ☑対面での矯正相談会の日程が合わない ☑小さなお子様を連れての来院が難しい ☑まずは話を聞いてみたい 《オンライン矯正相談会で分かること》 ・矯正が必要かどうか分かる ・ご自身やお子様に最適な治療方法が分かる ・いつ頃から矯正治療を始めると良いかが分かる 自宅に居ながら、豊富な矯正知識をもつドクターに相談することができます! 《ご予約方法》 ① 予約フォームの「オンラインで相談」を選択し、ご都合の良い日をお選びください。 事前に口腔内写真をお送りいただくと、より細やかな情報を歯科医師よりお伝えできます。 ② ビデオ通話でご相談(無料) ご相談時間は30分~1時間程度を予定しております。 お子様の歯並びのご相談であっても、親御様のみのご参加で問題ありません。 ③ より詳しい検査(有料)をご希望の方は、ビデオ通話後に来院のご予約も可能です。 ご予約は24時間受け付けております。 下記URLの【無料矯正相談会はこちら】よりお申し込みください。 ※


子供と大人の矯正の違いについて
当院では、小学生の時期に行う小児矯正と、それ以降の方を対象とした成人矯正のいずれも、マウスピースを用いた治療が可能です。ただし、治療の目的には違いがございます。 まず小児矯正は、顎の骨の正常な発育を促し、将来の大人の歯並びが綺麗に整うよう準備することが目的です。一方、成人矯正は、既に生えている歯を理想的な位置に整えることを主眼としております。 小児矯正では歯が並ぶスペースが十分でなくとも、健全な歯を抜かずに顎の成長を利用して美しい歯並びを実現できることが多いですが、成人の場合は成長が終了しているため、必要に応じて抜歯や歯の側面を少しやすりがけすることで、スペースを確保する治療が行われます。 どちらの治療法においても、マウスピースによる矯正が可能です。大宮区役所前歯科では、豊富な矯正治療の実績がございますので、疑問点やお困りのことがございましたら、どうぞお気軽にご来院ください。


〈インビザライン矯正中のオススメの自己管理方法〉
インビザライン矯正中は基本的にはアライナー装着時間は20~22時間になり食事や歯磨き以外の時間は装着するものになります。 マウスピースを装着している時間しか歯は動かないので装着時間をしっかりと守り、自己管理が大切になります。 そこでオススメなのが「My Invisalign」というアプリです。 こちらのアプリではタイマー機能やリマインダー機能がついているので、装着している時間が分かったり、マウスピースを交換する時期をお知らせしてくれるとても便利なアプリになっています。 また記録の写真を残すこともできるのでモチベーション維持にも繋がります。 自己管理が心配な方もアプリも使用しながら矯正していくこともできるのでご興味があれば是非大宮区役所前歯科にご相談ください。


矯正装置をつけると、発音しにくくなる?
個人差はありますが、歯の裏側につける装置やマウスピース、治療終了後の後戻りを防ぐ保定装置(リテーナー)をつけると慣れるまでは発音のしづらさを感じることがあります。特に舌を歯の裏側につける「サ行」や「タ行」、英語では「Th」などの音が発音しにくくなります。ただほとんどの方が1~2週間も経てば慣れてきて発音ができるようになります。 矯正治療後には歯並びが改善されることで、舌や唇の動きがスムーズになり、発音がしやすくなる将来的なメリットがあります。 歯並びが気になる方は、大宮区役所前歯科までお気軽にご相談ください。


インビザライン矯正中の歯磨きについて
矯正治療中は虫歯にならないよう歯磨きをしっかりする必要があります! インビザライン矯正では、食事後に歯磨きをしてからマウスピースをはめてください。歯磨きしないまま装着してしまうと、歯とマウスピースの間に汚れが残ったままになり虫歯のリスクが高まってしまいます。 おおすすめの歯ブラシはPHILIPSのソニッケアーです! ソニッケアーは軽くあてて磨くだけなので、実は手磨きより弱いブラシ圧で歯と歯ぐきにやさしく磨けます。手磨きのようにごしごし動かす必要はなく効率よく磨くことができます。 ご質問等ございましたらスタッフへお気軽にお声掛けください。


「無料」歯並び・矯正相談会開催!
大宮区役所前歯科では、2月26日に歯並び・矯正相談会を開催いたします! こんな方にオススメです! ・歯並びのお悩みがある方 ・見た目が気になって上手く笑えない ・矯正治療(インビザライン矯正)に興味がある方 ・矯正治療が必要か相談したい ・矯正後後戻りをしてしまった 悪い歯並びをそのままにしておくと、虫歯や歯周病のリスクが高まります。 矯正治療は見た目のためだけでなく、バランス良くしっかり噛めるようにすることで、 ご自身の歯と健康を守るためにも効果的な治療です。 何かお困りのことがあれば、ぜひ大宮区役所前歯科へご相談ください! スタッフ一同心よりお待ちしております。


インビザライン矯正と虫歯
マウスピース矯正は、基本的には20~21時間以上の装着を推奨しています。 歯が長時間あマウスピースに覆われてる時間状態となるため、唾液に触れる時間が短く、唾液による自浄作用が得られにくくなります。 マウスピースが清潔に保たれていないと、口腔内が常に汚染された状態になり虫歯菌が増えてしまいます。 しかし、マウスピース矯正は自身で取り外すことができるため、適切なケアを行えば、ほかの矯正方法と比較して虫歯になりにくいと言われています。 マウスピース矯正中の虫歯予防の方法は、飲食中はマウスピースを外す、マウスピース装着前は歯磨をする、積極的に水を飲む、フッ素塗布をするなどがあります。 適切なケアを身に着けて、虫歯にならないように矯正治療を行いましょう。 マウスピース矯正に少しでもご興味がありましたら、大宮区役所前歯科までお気軽にご相談ください。


マウスピース矯正の通院間隔
ワイヤー矯正の場合、毎月通って調整し、歯を動かしていくのが一般的な矯正治療の方法です。 インビザライン矯正の場合はその通院間隔を延ばすことができます。 インビザライン矯正では、初回時に全てのマウスピースをお渡しし、週に一度ご自身でマウスピースを交換していただきます。 そのため、マウスピースと歯の適合や、口腔内の状況確認は必要となりますが、通院間隔は1〜3ヶ月ごとなります。 またワイヤー矯正に比べ、セルフケアがしやすいためメインテナンス間隔も短くする必要はなくなります。 大宮区役所前歯科では、矯正治療だけではなくむし歯や歯周病などの治療、総合的な診査診断、治療を行うことができます。 矯正治療を始めるにあたり、お悩みの方は大宮区役所前歯科までお気軽にご相談ください。


過蓋咬合
過蓋咬合とは上の前歯が下の前歯に深くかぶさっている噛み合わせのことです。 過蓋咬合は下あごの発育不全、あるいは下あごがいつも後方に下がっている場合などに起こります。 遺伝的に下あごの小さい子もいますが、日常生活で下あごの発育を阻害しているケースも少なくありません。 たとえば下を向いて一心不乱に何かを作ったり、パズルを作ることが苦にならないなど、そういう子は集中力を持って下を向き唇を引き作業に集中してその時間は話をしません。 その結果下あごが後ろに押さえつけられる形になって下あごの発達が妨げられることもあります。 集中力があることはいいことですが、子供の心身の発達のためには体を十分に使って遊ぶことが大切です。また、よく噛むことも大切です。離乳食のときから良く噛むことが必要な野菜など食べさせてあげましょう! 大人の歯に数本生え変わったタイミングから歯列矯正(マウスピース矯正、ワイヤー矯正)の治療もうけながら不正咬合の改善をすることができますので、気になる方はお気軽にお問い合わせいただければと思います!


子供の矯正はいつから始めたらいい?
個人差はありますが一般的に子供の場合、上4本下4本生え変わった頃から始めることが多いです。 ただ症例によってそれより早く始めることもあるので、歯並びが気になる場合早めのご来院をおすすめします。お子様もマウスピース矯正やワイヤー矯正をご選択いただけます。 どちらにもメリットがあります。 マウスピースは透明な装置のため目立ちづらく、ワイヤー矯正に比べ痛みも感じにくいです。 また、マウスピース矯正は取り外しができる分、歯磨きがしやすいです。 ただ、取り外せるため装置を外している時間が長いと矯正の期間が延びる可能性はあります。 ワイヤー矯正の装置は、ご自身で取り外すことができません。そのため、矯正装置の装着時間といった自己管理をしなくても治療を進められます。 自己管理が面倒な方や、装置を勝手に外してしまいそうなお子さんにとって矯正装置の自己管理がいらない点は大きなメリットといえるでしょう。 大宮区役所前歯科では小児矯正も多くの実績がございますので、お気軽にご相談ください。
