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子供の矯正はいつから始めたらいい?
個人差はありますが一般的に子供の場合、上4本下4本生え変わった頃から始めることが多いです。 ただ症例によってそれより早く始めることもあるので、歯並びが気になる場合早めのご来院をおすすめします。お子様もマウスピース矯正やワイヤー矯正をご選択いただけます。 どちらにもメリットがあります。 マウスピースは透明な装置のため目立ちづらく、ワイヤー矯正に比べ痛みも感じにくいです。 また、マウスピース矯正は取り外しができる分、歯磨きがしやすいです。 ただ、取り外せるため装置を外している時間が長いと矯正の期間が延びる可能性はあります。 ワイヤー矯正の装置は、ご自身で取り外すことができません。そのため、矯正装置の装着時間といった自己管理をしなくても治療を進められます。 自己管理が面倒な方や、装置を勝手に外してしまいそうなお子さんにとって矯正装置の自己管理がいらない点は大きなメリットといえるでしょう。 大宮区役所前歯科では小児矯正も多くの実績がございますので、お気軽にご相談ください。


りっぷるとれーなーの使い方について
「お口ぽかん」や「口呼吸」など口唇閉鎖不全症の原因として、お口周りの筋力が弱いことが考えられます。 口唇閉鎖不全症は、出っ歯など歯列不正の原因にもなります。矯正治療を行うだけではなく、合わせてお口周りの筋力をつけることが大切です。 そのため大宮区役所前歯科では、口唇閉鎖力を測定し、その機能が弱い場合には「りっぷるとれーなー」にてお口周りの筋力トレーニングをおすすめしております。 お子様の口呼吸や歯列不正が気になる方は、大宮区役所前歯科までお気軽にご相談ください。 〈リップルトレーナーによる口腔周囲筋のトレーニング方法〉 1.リラックスして座った状態で、奥歯をかみ合わせ、りっぷホルダーを歯に沿わせて上下の唇で挟みます。 2.唇を閉じて力を入れ、「1、2、3」とカウントする間、りっぷホルダーが口から出ないようにプルリングを引っ張ります。 3.数秒間、唇の力をぬいてください。 4.同じ位置で7〜10回を1セットとしてトレーニングを行なってください。 5.りっぷホルダーを歯に沿わせたまま位置をかえて、「左側・右側」など各方向で各1セット口輪筋トレーニング


小児矯正のメリット
歯並びが気になる、、、 ガタガタをなおしたい、、、 矯正を始めたいけれど、いつ始めればいいんだろう、、、 今日は小児矯正のメリットをお伝えします! ①虫歯や歯周病になるリスクを減らせる 歯が綺麗に並ぶことで、歯ブラシが当てやすくなるため虫歯や歯周病のリスクが下がります。 またかみ合わせが良くなることで、歯に無理な負担をかけることも少なくなるため歯の長持ちに繋がります。 ②歯を抜かずに治療できる可能性がある あごが小さい場合でも、あごの幅を広げることで、永久歯がきれいにならぶためのスペースを確保できます。 そのため、健康な歯の抜歯のリスクを減らすことが可能です。 ③子供のうちに悪習癖を改善できる お口によくない癖を早期発見することで、顎の骨や歯並び、かみ合わせの正常な発育を促すことができます。 ④お口の中の管理ができる 定期検診や歯科医師のチェックがはいるので、虫歯の予防や、虫歯の治療も早期の段階で行うことができます。 歯並びでお困りのことがありましたら、ぜひ大宮区役所前歯科へお越しください! 11月27日矯正相談会開催中です!!! ぜひはやめのご


インビザライン矯正の治療前の検査について
インビザライン矯正を始めるには、 ①レントゲン写真 ②お口の中のスキャンデータ ③顔貌の写真 が必要となります。 他にも必要なことが むし歯、歯周病の有無の確認です。 矯正歯科は一度始めると基本中断ができない治療です。 もし、途中でむし歯や歯周病があった場合、治療を中断して後戻りしてしまうリスクもあります。 そのため、大宮区役所前歯科ではインビザライン矯正をスタートするための資料のほかに、歯周病・むし歯の有無の確認をし、しっかり治療をしてから矯正治療をスタートいたします。 もし、矯正治療においてご質問等がございましたら当院までお気軽にご相談ください。


マウスピース矯正のメリットって?
マウスピース矯正には様々なメリットがあります。 1つめは「矯正装置が目立たないこと」 透明なマウスピースを使用してるので、ワイヤー矯正と違い見た目が気にならないのが特徴です。 2つめは「痛みが少ないこと」 ワイヤー矯正と比べて、器具が当たって痛い、口内炎ができやすいなどのリスクが軽減されて、歯を動かす痛みも少ないと言われています。 3つめは「今までと同様に歯磨きができる」 マウスピース矯正は取り外しができるので、今までと同じように歯ブラシやフロス、歯間ブラシなどでケアをすることができ、ワイヤー矯正よりも磨きやすくむし歯や歯周病のリスクが低いと言われています。 大宮区役所前歯科では、矯正相談を定期的に行っています。少しでも興味がある方は是非矯正相談会にお越しください!! 11月27日に開催予定です♪ スタッフ一同お待ちしております!!


インビザラインのクリンチェックについて
インビザライン(マウスピース)の矯正治療では、お口の中のスキャンを元に治療計画(クリンチェック)を立てる工程があります。 クリンチェックでは、PC上でデータを分析し歯の動かし方を決定していくことで、マウスピースの数と仕上がりを確認することができます。 患者さまには、矯正治療をスタートする前にクリンチェックを見ていただき、より詳しい治療計画を確認していただくことが可能です。 (※クリンチェックを作成するところから有料になります。) ご不明点等がありましたら、お気軽にスタッフへお声掛けください。


口呼吸はなぜ姿勢が悪くなってしまうのか
人間の本来の健康な呼吸法は「鼻呼吸」ですが、知らぬうちに口で呼吸してしまっている方が多くいらっしゃいます。 なぜなら、鼻よりも口での呼吸の方が筋力を使わず楽に大量の空気が取り込めるからです。 口を閉じている状態のとき、通常舌は上あご(舌スポット)についていますが、口が開いていると舌の位置が下がってしまい、空気の通り道を塞いでしまいます。そうすると、気道を確保するために頭を前に出し、舌の落ち込みを防ぐことで、猫背の状態になってしまうのです。 口呼吸は他にも歯並びやむし歯・歯周病など様々なことに悪影響を及ぼすリスクがあります。歯並びによっては矯正治療で改善できるケースもありますので、お子様やご自身の口呼吸が気になる場合は、大宮区役所前歯科までお気軽にご相談ください。


矯正相談会開催決定!
おとな・こども歯並び矯正相談会を10月21日22日に大宮区役所前歯科にて開催します! 相談会では個別相談ができ、あなたの歯並びをスキャンした後はモニターを見せてお話しします。 ・歯並びのお悩みがある方 ・見た目が気になって上手く笑えない ・矯正治療に興味がある ・子どもの歯並び、矯正治療が必要か相談したい ・ワイヤーとマウスピースどっちがいいかわからない など、歯並びでお悩みの方はぜひ大宮区役所前歯科へお越しください!


矯正治療の流れお伝えします!
前歯のガタガタが気になる、、、 歯並びをなおしたいけれど矯正治療ってどう進んでいくのか分からない、、、 そんなあなたに!今日は矯正相談から治療までの流れについてお伝えします! ①矯正相談 お口の中のお悩みごとや、ご希望などをお伺いしながら丁寧にカウンセリングをいたします。 実際にお口の中を確認させていただき検査を実施します。その検査をもとに 治療のご説明をいたします。 お口の中のデータをもとに、AIが判定した矯正治療後のシュミレーションを見ることも可能です。 ②治療計画のご提案(診査・診断) 検査結果と治療計画についてご説明し、患者様からのご質問にお答えいたします。 ③治療開始 ご契約後、治療開始の準備を始めます。矯正治療開始後は、定期的に歯のモニタリングしていきます。 ④保定期間 歯並びが整いましたら、それを維持するための保定期間に入ります。 保定装置を使用し、動かした歯が戻らないようにするための大切な期間です。 ⑤治療終了 矯正治療終了の診断がおりましたら、保定装置を取り除き矯正治療が終了となります。 矯正治療中はどうしても通常より虫歯のリス


インビザライン矯正中の通院間隔について
インビザライン矯正は、口の中に装置が入った場合、通院頻度は1〜3か月に1回程度で、マウスピースと歯の適合性や口腔内の状態をチェックします。 また、矯正治療中はむし歯や歯肉炎、歯周病のリスクが高くなりますが、大宮区役所前歯科では矯正だけを専門とした医院とは異なり、総合歯科としてむし歯や歯周病などの治療、予防、メンテナンスなど総合的な診断・治療を行うことができます。 そのため、矯正治療中はご自身のセルフケアで汚れを落とすことはもちろん、定期的なメンテナンスも重要です。 矯正治療を始めるにあたって、お悩みのある方は大宮区役所前歯科までお気軽にご相談ください。
