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〈マウスピース矯正とワイヤー矯正の違い〉
マウスピース矯正は 見た目:目立たない 違和感:少ない 虫歯歯周病:取り外せるので歯磨きがしやすい分リスクは低い ワイヤー矯正は 見た目:目立ちやすい 違和感:調整直後は痛みが強い 虫歯歯周病:器具に汚れが残りやすいので注意が必要になります 違いについてや歯並びでお困りのことがあればお気軽にご相談ください。


インビザラインの年齢制限はあるか?
年齢で矯正を諦めている方はいませんか? 矯正治療に年齢制限はなく、実際40代50代以上の方が矯正治療をしています。 矯正をすると歯並びが綺麗になるので、清掃性も向上し、歯周病が進行しにくくなります。また、バランスの良い噛み合せになるので、ご自身の歯の長持ちにも繋がります。さらに、見た目も改善するので笑顔で会話をしやすくなるかもしれません。 矯正治療というと、針金が歯を覆うイメージかもしれませんが、今はインビザラインという目立たないマウスピース矯正も可能です。周りの人に矯正をしていることを気づかれたくない人に向いています。また、食事中はマウスピースを外し、セルフケアをした後再びマウスピースを装着するのでブラッシングがしやすいなど沢山のメリットがあります。 現在、人生100年時代と言われています。矯正治療は2-3年の治療期間を要しますが、矯正治療をすることで、ご自身の歯で一生食事ができより良い人生が送れるかもしれません。


矯正とデンタルローンについて
デンタルローンとはどのようなものかご存知ですか? デンタルローンとは歯科治療に限定したローンのことで、歯科矯正やインプラント等の自由診療の費用を分割で払うことが出来ます。 契約時に返済期間や回数を設定できるため余裕を持った支払いが出来ます。 「矯正治療をしたいけど、いまはお金が出せない・・・。」 と思われる方、多くいらっしゃるかと思います。 一般的なカードローンや、クレジットカードで分割払いをする場合の金利は提供会社や借り入れ額にもよりますが、おおよそ15%~18%です。 それに対して当院でデンタルローンを申請いただいた場合、金利は3.5%とカードローンやクレジットカードと比較すると少ない負担で利用できます。 それに加え、デンタルローンで支払って頂いた場合でも医療費控除を受けて頂くことは可能です。 矯正治療を料金で悩まれている方、ぜひ当院までご相談ください。


インビザライン着色について
〈インビザライン、ワイヤー矯正中のPMTCについて〉 インビザラインやワイヤー矯正をしているとどうしても着色が付きやすくなったり、磨き残しが残りやすかったりします。 そこで、クリーニングをすることにより、口腔内をより清潔に保つ事ができます。 PMTCとはさまざまなペーストやブラシを使い、バイオフィルムや着色の除去していきます。大宮区役所前歯科ではライトコースがPMTCのコースです。 矯正をしてなくても予約可能なので気になった方はお声掛けください!


インビザライン矯正中にお勧めの電動歯ブラシ
インビザライン矯正・ワイヤー矯正中の患者様は歯磨きが重要になってきます。 手用の歯ブラシでも磨けますが、電動歯ブラシは除去効率が良いのでおすすめです。 当院ではフィリップスのソニッケアーをおすすめしています。 ソニッケアーは高速振動ブラシの幅広い振動によって音波水流を発生させ唾液を利用した液体流動で磨きます。ブラシの種類が豊富で患者様に合わせて処方をします。 矯正治療中で気になる方や使用しているが磨き方が分からないなど、お困りのことがありましたらお気軽にご相談ください。


矯正治療どうしてみんな始めるの?
矯正治療(インビザライン)と聞くと皆さん高額なイメージを持たれる方も多いのではないでしょうか。 今日は歯並びを整えることでおこるメリットをお伝えします。 ①横顔が綺麗になる 出っ歯を治すと口元も引っ込み、横顔(イーライン)が綺麗に ②美味しくお食事ができる ものが挟まりにくくなったり、しっかり噛めるようになるので今までより食事が美味しく感じられる! ③虫歯、歯周病になりにくい 歯並びが整うことで歯ブラシが当てやすくなり、磨き残しが残りにくくなります ④全身の健康に繋がる 生涯自分の歯で噛んで食事をすることが健康寿命の延伸に繋がります!!! 歯並びを綺麗にすることで見た目の改善はもちろん、これだけ多くのメリットがあります。 歯並びでお困りのことがあれば是非、大宮区役所前歯科へお越しください!


インビザラインと痛みについて
矯正治療に伴い、歯を動かす関係上個人差によって変わりますが、全く痛みが出ないわけではありません。 ただインビザラインはワイヤー矯正よりも痛みが軽いものになります。 ワイヤー矯正の場合、基本1ヶ月に一度調整をします。 調整をした際歯を動かす力がかかる為、歯に痛みを感じます。 それに対してインビザラインは一週間に一度マウスピースを交換しながら動かすため、一ケ月の間歯が動く量に対し、4回に分けて動かすことになる分、一回ずつの負担が分散されます。 そのため、ワイヤー矯正に比べてインビザライン矯正が痛みを感じづらいです。 もし、矯正治療を行いたいけど痛みが怖いなど心配な点がございましたらお気軽にご相談ください。


マウスピース矯正が得意な症例
インビザラインの適応症例はすごく拡大されてきています。 以前は軽度ながたつきしか治せない、抜歯が必要な症例は難しい、ワイヤーに比べると終わるのが遅い など様々なことが言われていましたが、今現在はそのほとんどが改善されています。 もちろんワイヤー矯正でないと難しい症例もありますが、逆にマウスピース矯正が得意な症例もあります。 例えば 過蓋咬合という噛み合わせた時にほとんど下の歯が見えない深く噛み込んでしまっている噛み合わせ(本来噛み合わせた時下の歯が半分から2/3程度見えているのが普通です)や数本だけ反対に噛んでしまっている症例に関してはマウスピースの厚みが矯正治療の成功をサポートしてくれるためマウスピース矯正が得意としてる分野です。 当院ではワイヤー矯正・マウスピース矯正どちらも対応しており、カウンセリングの際に患者様の口内環境にはどちらが適切なのかご説明いたします。大宮で矯正を検討している方はぜひ当院までお気軽にご相談ください


〈口腔機能発達不全症による歯並びへの影響〉
お子様でこのような症状が気になることがありますか? ・お口をぽかんと開けている ・滑舌が悪い ・食事の時間が早すぎる、または遅い ・食事中の食べこぼし ・いびきをかく 当てはまるお子様は「口腔機能発達不全症」に注意が必要です。 口腔機能とは、「食べる機能」「話す機能」「呼吸する機能」のことをいい、 これらの機能が十分に発達していない状態のことを「口腔機能発達不全症」といいます。 口腔機能発達不全症を放っておくと、お口の周りの筋肉が不十分のため顎の成長を妨げ、歯並びが悪くなります。 その他にもむし歯や顔の変形、姿勢が悪くなり呼吸がしづらくなるなど様々なリスクを引き起こします。 気になる点があった場合、大宮区役所前歯科までお気軽にご相談ください。 早い時期からトレーニングに取り組み、口腔機能の改善を目指しましょう。


矯正後戻り防止のポイント
せっかく並べても悪習癖により後戻りの可能性があります。 今回は、後戻り防止に大事な舌の位置についてのお話です。 皆さんは、お口を閉じたとき舌の先はどこにありますか? 正しい位置は、舌の先が上の歯の前歯の裏側にあるのが良いとされています。舌スポットとも言われています。 舌先が下の前歯の裏側に当たる人は、舌を挙上することが重要です。スポットに舌先を当てる習慣をつけてみてください。 スポットは、子供のうちから意識することが大切です。舌の位置が悪いと、正しい歯の生えるスペースが十分確保できない可能性もあります。 矯正を現在検討中の方はもちろん、皆様も舌の位置を注意してみてください。
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