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矯正相談会開催決定!
おとな・こども歯並び矯正相談会を10月21日22日に大宮区役所前歯科にて開催します! 相談会では個別相談ができ、あなたの歯並びをスキャンした後はモニターを見せてお話しします。 ・歯並びのお悩みがある方 ・見た目が気になって上手く笑えない ・矯正治療に興味がある ・子どもの歯並び、矯正治療が必要か相談したい ・ワイヤーとマウスピースどっちがいいかわからない など、歯並びでお悩みの方はぜひ大宮区役所前歯科へお越しください!


インビザライン矯正中のメインテナンスについて
ワイヤー矯正、マウスピース矯正中はハブラシを当てづらく、虫歯や歯周病になりやすいです。 普段のセルフケアも大事ですが、それだけでは磨き残しが残るだけでなく、着色も付いてきてしまうこともございます。 せっかく歯並びをきれいにしても虫歯や歯周病になる、着色で歯が茶色く見えるというのは勿体無いですよね。 そのため当院では患者様の口腔内の状況に合わせて1〜3ヶ月ごとにメインテナンスを行い、歯科矯正後も健康できれいな歯を保てるように対応しております。 それでも着色は付いてきてしまうこともございます。 その場合、PMTCという歯の状態に合わせて歯科衛生士がオーダーメイド型で行うクリーニングや、エアフローといった機械でジェット水流を使って専用のパウダーを吹き付け着色を落としていく方法がございます。 マウスピース矯正をやりたいけどその間のメインテナンスが不安、どうセルフケアをしていけばわからないなどお悩みの方は当院までお問い合わせください。


〈開咬(オープンバイト)・上顎前突(出っ歯)を治したい方〉
歯並びには、唇や頬、舌の筋力のバランスが関わっています。 お口のまわりの筋肉が弱く、お口がぽかんと開いていたり、指しゃぶりや舌癖がある場合、不正咬合の悪化の原因になるだけでなく矯正治療中や治療後にも悪影響を及ぼします。 大宮区役所前歯科では、お口のトレーニングと合わせて矯正治療を行っています。 お口周りの癖や歯並びでお困りのことがありましたら、お気軽に大宮区役所前歯科までご相談ください。


矯正相談会!
大人とこどもの歯並び&矯正相談会を7月23日に大宮区役所前歯科にて開催します! 追加で8月20日も開催することが決定しました! 相談会では個別相談ができ、あなたの歯並びをスキャンした後はモニターを見せてお話します。 矯正中や矯正後のイメージがグッと湧きやすくなります。 ネットだけでは知り得ないご自身やご家族のためになる情報や、あなたにぴったりの治療をお答えできますので歯並びでお悩みの方はぜひ大宮区役所前歯科へお越しください!


インビザラインクリンチェックについて
クリンチェックは、簡単にいうとインビザラインによる歯の移動をコンピューター上でシュミレーションしてくれるソフトです。 口腔内をアイテロというスキャナーでスキャンし、得られたデータを分析、どのように歯を動かすのが最前なのかを決定していきます。 精密なマウスピース矯正を実現する上で、欠かすことのできないソフトです。 ご希望があれば口腔内シュミレーションもとれるのでスタッフにお声がけください!


〈おしゃぶりは歯並びに影響する?〉
おしゃぶりには赤ちゃんが安心して気持ちが落ち着くというようなメリットがありますが、卒業する目安の時期があります。 乳臼歯(奥歯)が生えそろう2歳半~3歳ごろになっても使用を続けていると、使用していない子供に比べ長時間使用している子供の方が噛み合わせが悪くなる確率が高くなると言われています。 歯が生えそろってからもおしゃぶりをくわえていたり噛んだりしている時間が長いと、段々と上下の前歯の隙間が開いてくる「開咬」という噛み合わせになり、永久歯の歯並びにも影響がでてきます。 赤ちゃんが言葉を覚え、発し始める1歳過ぎには少しおしゃぶりを外すタイミングを増やし、奥歯が生え始める2歳過ぎごろには卒業できると、歯並びへの影響も少なくすることができます。 おしゃぶりを長く使用していて歯並びに不安や、すでに開咬になっていて気になるという方は、お気軽に大宮区役所前歯科までご相談ください。


〈矯正相談から治療までの流れ〉
①初診カウンセリング(無料相談) 初診相談では、口内環境を確認させていただき、マウスピース矯正(インビザライン)とワイヤー矯正それぞれのメリット・デメリットをご説明いたします。 現在のお悩みやお困りごとを気兼ねなくお伝えください。 ②精密検査(治療を始める前の有料検査) 矯正治療開始に向けて必要となる精密検査を行います。 ③治療計画のご提案 診断結果と治療計画をご説明し、患者様からのご質問にお答えいたします。実際に治療を開始するかは、その場で決めていただく必要はございませんので、一度持ち帰ってお考えいただいても問題ありません。 ④治療開始 ご契約締結後、治療開始の準備を進めます。マウスピース矯正・ワイヤー矯正いずれも矯正治療開始後は、定期的に歯の動きをモニタリングしていきます。 ⑤保定期間 歯並びが整いましたら、それを維持する為の保定期間に入ります。保定装置を使用し、動かした歯が戻らないようにする重要な期間です。ここからのご通院は、定期的なクリーニングとし、歯のメンテナンスを受けながら歯並びの異常が起きていないかを確認していきます。 ⑥治療終了


歯並びが悪くなるのはどうして?
思いっきり笑いたいのに、歯並びが気になってうまく笑えない、、、 そんな人もいるのではないでしょうか。 今日は歯並びが悪くなってしまう原因をいくつかご紹介します。 ①口呼吸をしている 口呼吸をしていると、長時間口が開いたままの状態になってしまいます。 そうすると唇や舌の筋肉が低下し、前歯が出てきて出っ歯になってしまいます。 ②舌癖や食いしばりなどの癖 舌を噛んだり、舌で歯を押したりといった舌癖や、歯ぎしり・食いしばり・爪を噛む癖があると、 歯並びが悪くなります。 ③姿勢が悪い 悪い姿勢のままでいると歯並びやかみ合わせ、骨格などが歪みやすくなります。 ④よく噛んで食べない よく噛まずにいると口や舌、顎の筋肉が衰えてしまうため正しい歯並びが維持できなくなってしまいます。 皆さんはこの中で無意識にやっていることはないでしょうか。 日頃から注意してみてくださいね!! 歯並びでお困りのことがあれば大宮区役所前歯科へご相談ください!!!


インビザライン矯正の痛みについて
矯正治療を行う際、痛みがあるのではないかと思う方多いかと思います。 実際にも歯を動かす関係上個人差によって変わりますが、全く痛みが出ないわけではありません。 その痛みはインビザラインはワイヤー矯正よりも痛みが軽いものになります。 ワイヤー矯正の場合、月に一度程度歯科医院に通います。 その際に歯を動かすために一度調整をします。 調整をした際歯を動かす力がかかるため、歯に痛みを感じます。 それに対してインビザラインは1週間に一度マウスピースを交換しながら動かしていきます。 そのため、1ヶ月の間歯が動く量に対し、4回に分けて動かすことになるぶん、1回ずつの負担が分散されます。 結果、ワイヤー矯正に比べてインビザライン矯正が痛みを感じづらいということになります。 もし、矯正治療を行いたいけど痛みが怖い・不安に感じるなどございましたら、当院までお気軽にお問い合わせください。


インプラントアンカースクリューについて
インプラントアンカースクリューはみんなさんご存じですか? 歯科矯正用インプラントアンカースクリューは、失った歯の代わりにするインプラントとは違い、歯科矯正用に開発された小さいアンカースクリューを顎の骨に埋め込み、これを固定源として歯を動かします。 それにより、治療期間の短縮や、これまでの矯正歯科治療では動かすのが難しかった方向に歯を動かせるようになります。 当医院の治療は様々な選択肢がありますので、患者様に合わせた提案をさせていただければと思います。
