top of page
検索


矯正をしている方のおすすめの間食について
矯正をしている方は、歯の表面に装置がつくことが多く、磨き残しがたまりやすくなったり、間食が多い場合は虫歯のリスクが高くなったりします。更にマウスピース矯正の場合は、基本的にはお食事(間食)をする際にマウスピースを外して食事をし、マウスピースをはめ直す前に歯磨きをする必要があります。 そんなときにおすすめの間食がキシリトールの食品です。 キシリトール100%の物は、虫歯の原因となミュータンス菌の活動を弱められると言われており、菌による酸の分泌が行えなくなるため虫歯が作られにくくなります。 また、ミュータンス菌を死滅させてくれる作用ももっています。 ただ、キシリトール配合と記載があっても場合によってはキシリトール含有量が100%ではないものもあるので注意が必要です。 当院でおすすめしているものは、キシリトール100%のチョコレートやタブレットです。 院内でのイベントでお配りしている場合もございます。 味もすごく美味しいのでぜひ1度試してみてください!


矯正中でも食べられるオススメの間食はこれ!
矯正治療を始めたいけれど、毎日の間食が楽しみで、なかなか踏み切れない…そんな方はいませんか? マウスピース矯正の場合はマウスピースを、外して食事をしますが、アタッチメントという突起がつく場合があるため磨き残しが溜まりやすかったり、 ワイヤー矯正の場合も、ガムやキャラメル粘着質のものを食べると装置が外れやすかったりと注意が必要です。 そんなときにもおすすめの間食があります。 それは、キシリトールの食品です。 キシリトール100%のものはむし歯にならないとされています。 虫歯にならないだけでなく、キシリトールはむし歯の原因となる酸を作るのを抑制してくれたり、歯の再石灰化を促進してくれます。 ただ、キシリトール配合と記載があっても場合によってはキシリトール含有量が100%ではないものもあるので注意が必要です。 当医院でおすすめしているものは、キシリトール100%のチョコレートやタブレットです。 最近では医院内のバレンタイン、ホワイトデーのイベントでもチョコレート配布させていただきました。 味もすごく美味しいのでぜひ1度試してみてください


〈インビザライン矯正中の間食について〉
インビザライン矯正中はマウスピースを長時間つける必要があるので、つけている間は水以外に間食をとることは難しくなってしまいます。 そこでオススメの間食が代用甘味料であるキシリトールです。キシリトールには様々な効果があります。 ①むし歯の原因となる酸をつくらない ②プラークをつくる材料にならない ③プラークがサラサラになりブラッシングがしやすい ④ミュータンス菌(むし歯菌)を減らす ⑤歯の再石灰化を助ける 例えば当院で販売しているキシリトール100%チョコレートは舐めて食べることで口の中全体に広がり、より効果が現れます。ハロウィンイベントなどでもお渡ししているので是非イベントの際に召し上がってみてください! また、毎日食べ続けることで効果が持続するものになるので日々の間食に取り入れてみましょう!
