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インビザライン矯正中の歯磨きについて
矯正治療中は虫歯にならないよう歯磨きをしっかりする必要があります! インビザライン矯正では、食事後に歯磨きをしてからマウスピースをはめてください。歯磨きしないまま装着してしまうと、歯とマウスピースの間に汚れが残ったままになり虫歯のリスクが高まってしまいます。 おおすすめの歯ブラシはPHILIPSのソニッケアーです! ソニッケアーは軽くあてて磨くだけなので、実は手磨きより弱いブラシ圧で歯と歯ぐきにやさしく磨けます。手磨きのようにごしごし動かす必要はなく効率よく磨くことができます。 ご質問等ございましたらスタッフへお気軽にお声掛けください。


小児矯正のメリット
歯並びが気になる、、、 ガタガタをなおしたい、、、 矯正を始めたいけれど、いつ始めればいいんだろう、、、 今日は小児矯正のメリットをお伝えします! ①虫歯や歯周病になるリスクを減らせる 歯が綺麗に並ぶことで、歯ブラシが当てやすくなるため虫歯や歯周病のリスクが下がります。 またかみ合わせが良くなることで、歯に無理な負担をかけることも少なくなるため歯の長持ちに繋がります。 ②歯を抜かずに治療できる可能性がある あごが小さい場合でも、あごの幅を広げることで、永久歯がきれいにならぶためのスペースを確保できます。 そのため、健康な歯の抜歯のリスクを減らすことが可能です。 ③子供のうちに悪習癖を改善できる お口によくない癖を早期発見することで、顎の骨や歯並び、かみ合わせの正常な発育を促すことができます。 ④お口の中の管理ができる 定期検診や歯科医師のチェックがはいるので、虫歯の予防や、虫歯の治療も早期の段階で行うことができます。 歯並びでお困りのことがありましたら、ぜひ大宮区役所前歯科へお越しください! 11月27日矯正相談会開催中です!!! ぜひはやめのご


〈マウスピース矯正とワイヤー矯正の違い〉
マウスピース矯正は 見た目:目立たない 違和感:少ない 虫歯歯周病:取り外せるので歯磨きがしやすい分リスクは低い ワイヤー矯正は 見た目:目立ちやすい 違和感:調整直後は痛みが強い 虫歯歯周病:器具に汚れが残りやすいので注意が必要になります 違いについてや歯並びでお困りのことがあればお気軽にご相談ください。


〈インビザライン矯正と虫歯について〉
虫歯がある場合は、虫歯治療を終わらせてから矯正治療を始めるのが一般的です。 インビザライン矯正で使用される全てのマウスピースは、最初の段階でスキャンした歯型や口腔内の情報をもとに作成されます。マウスピースが合わあなくなってしまうと、治療のやり直しには追加の費用や通院に回数がかかるため、治療計画通りに矯正治療が進まなくなります。そのため、虫歯がある場合はインビザライン矯正を始める前に治療を済ませておく必要があります。 ぜひご相談ください。


矯正治療中、虫歯ができたらどうなりますか?
もし、虫歯ができてしまうと、装置をはずして虫歯の治療をしなければいけないので、矯正期間が長引いてし まいます。矯正装置の周りは磨き残しが残りやすいです。 矯正期間を長引かせないようにするためにも丁寧に磨いて虫歯を予防しましょう。 磨き方など分からないことがありましたら来院した際にスタッフにお声掛けください。
