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〈インビザライン矯正中の歯の着色について〉
インビザライン矯正中は、アライナーと呼ばれるマウスピースを1日20~22時間装着します。 アライナーと歯の間にはわずかなすき間があり、コーヒーや紅茶など着色しやすい飲み物を摂取すると、その色素がすき間に入り込むことがあります。 また、アライナー装着中は唾液による自浄作用が十分に働きにくいため、歯の表面に色素が長時間とどまり、マウスピースを装着していない場合と比べて着色が起こりやすくなることがあります。 着色を予防するためには、アライナー装着中の飲み物は水を基本とし、コーヒーや紅茶など着色しやすいものを飲んだ後は、水でよくうがいをすることをおすすめします。 また、可能であれば歯磨きを行ってからアライナーを再装着すると、より効果的です。 当院では、着色の付着を抑える歯磨剤も取り扱っております。 当院はLINE・オンライン相談にも対応しております。 インビザライン矯正についてご不明な点がございましたら、大宮区役所前歯科までお気軽にご相談ください。


インビザライン着色について
〈インビザライン、ワイヤー矯正中のPMTCについて〉 インビザラインやワイヤー矯正をしているとどうしても着色が付きやすくなったり、磨き残しが残りやすかったりします。 そこで、クリーニングをすることにより、口腔内をより清潔に保つ事ができます。 PMTCとはさまざまなペーストやブラシを使い、バイオフィルムや着色の除去していきます。大宮区役所前歯科ではライトコースがPMTCのコースです。 矯正をしてなくても予約可能なので気になった方はお声掛けください!


インビザライン矯正中の歯の着色について
インビザラインでの矯正中はアライナーというマウスピースの装置を食事や歯磨き以外の1日20~22時間装着することになり、マウスピースと歯の間に僅かな隙間が生じていてその隙間に着色の成分が停滞し唾液の自浄作用も働かない為、その分歯の着色やマウスピース自体の着色もつきやすくなります。基本的にはマウスピースの装置を装着している間は水以外は飲むことができませんが、着色を促進するような色の濃い食べ物飲み物を口にした後はできるだけ早く歯磨きやうがいをすることをおすすめします。 歯の着色は普通の歯磨きでは落とすことができないので当院では着色落としやPMTCも行っております。 大宮で歯列矯正を検討中の方は大宮区役所前歯科までお気軽にご相談ください。
