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矯正無料相談会開催!
大人とこどもの歯並び&矯正相談会を3月29(金)、30(土)日に大宮区役所前歯科にて 開催いたします! お口が閉まらない、いびきをかく、顎が小さい、口臭が気になる、、、などの 症状はありませんか? もしかしたら歯並びが原因かもしれません。...


矯正治療どうしてみんな始めるの?
矯正治療(インビザライン)と聞くと皆さん高額なイメージを持たれる方も多いのではないでしょうか。 今日は歯並びを整えることでおこるメリットをお伝えします。 ①横顔が綺麗になる 出っ歯を治すと口元も引っ込み、横顔(イーライン)が綺麗に ②美味しくお食事ができる ものが挟まりにくくなったり、しっかり噛めるようになるので今までより食事が美味しく感じられる! ③虫歯、歯周病になりにくい 歯並びが整うことで歯ブラシが当てやすくなり、磨き残しが残りにくくなります ④全身の健康に繋がる 生涯自分の歯で噛んで食事をすることが健康寿命の延伸に繋がります!!! 歯並びを綺麗にすることで見た目の改善はもちろん、これだけ多くのメリットがあります。 歯並びでお困りのことがあれば是非、大宮区役所前歯科へお越しください!


子供のマウスピース矯正について
当院では、乳歯と永久歯が混在する、一般的に6~10歳のお子様のためのマウスピース矯正「インビザラインファースト」を行っております。 お子様の歯並びが悪くなってしまう原因の1つとして、永久歯の生えるスペースの不足が挙げられますが、インビザラインファーストでは歯並びを整えながら顎の発育もサポートしていくため、永久歯がこれから生えてくるために必要なスペースを作ることが可能で、大人の矯正によくある〝永久歯の抜歯〟をせず、歯をきれいに並べることができる可能性が高くなります。 また、透明なマウスピースを使用するため目立ちにくく、取り外しも可能なためいつも通りの歯磨きをすることができ、むし歯のリスクが高くなりません。 ただし注意点として、1日20時間以上装着する必要があり、装着時間を守れない場合には満足できる治療効果を得られない可能性があります。 大宮区役所前歯科では、小児矯正の実績も多数ございます。お子様の歯並びで疑問点やお困りのことがございましたらお気軽にご来院ください。


矯正中歯磨きは今まで通りできるか?
「ワイヤー矯正、インビザライン矯正検討中の方」 歯磨きは今まで通りできますか?という質問をよく聞かれます。 歯磨きをして、装置が壊れるということはありません。 ワイヤー矯正は器具の周りに磨き残しがたまりやすくなります。 インビザラインの方は取り外しが可能なので、ワイヤー矯正と比べ磨きやすいのが特徴です。 ただどちらも今まで以上に丁寧に磨く必要があります。 分からないことがあればスタッフにお声掛け下さい。


子供の歯ぎしり
寝ているお子さんが歯ぎしりをしていて心配というお母様がいらっしゃるかと思います。 原因と対策について説明していきます。 歯ぎしりの原因 ・乳臼歯が生える2歳頃や乳児から永久歯に生え変わる4〜6歳は、歯ぎしりをする子供が多くなります。乳歯が生え始めた赤ちゃんのときから歯ぎしりが始まることもあります。噛み合わせのバランスを調整したり、骨格の成長をうながして、永久歯が生えてくるスペースを確保するためです。無意識の行動で、正常な成長に伴うものとして現れます。 ・また大人の歯ぎしり同様に、精神的なストレスが原因のこともあります。保育園や幼稚園に通い始めて環境が変わったり、弟妹が生まれて不安を感じたり、学校生活でストレスがかかる事があった時などです。 歯ぎしりへの対策 ・子供の歯ぎしりは一時的なものがほとんどです。多くの場合、様子を見ていきます。 ・精神的なストレスが原因の場合は、コミュニケーションを増やしたり、寝る前に本を読んであげたり、家庭でリラックスできる環境を整えてあげるようにしましょう。 ・あまり噛まずに食事をする子供は、顎の成長の促


お子様の自分磨き
小さい頃からの歯磨き習慣は自分磨きと仕上げ磨き両方が大切です。 今回は自分磨きに絞ってお話しします。 スタートは1歳からです。この頃は自分で歯ブラシを握って口に入れてみましょう。もちろん磨くことよりも、歯ブラシに慣れることがメインです。 ここで注意していただきたいのが、お子様が歯磨きをする際は保護者の方が見守ると言うことです。歯ブラシを持ったまま動き回ると転倒し、口の中を傷つけてしまいます。安全に歯磨き習慣を身につけるためにも細心の注意をお願いします。 次に3歳頃になると乳歯が奥歯まで生えそろってきます。その時期には自分でしっかり磨く練習のスタートです。まずは奥歯の噛む面が磨けるように歯ブラシを動かしてみましょう。それができたら、歯の外側、歯の内側とレベルアップすると良いです。 次に6歳になると乳歯の奥歯の更に奥に永久歯が生えます。乳歯と永久歯が入り混じりでこぼこになっているので歯ブラシの毛先の当て方を工夫しましょう。 1つ目は歯ブラシを斜めに入れることです。永久歯が生えてくる途中は乳歯よりも背が低いので斜めにブラシを入れて磨きましょう。...


感染の窓
寒くなってきました 風邪をひきやすい季節です また、インフルエンザやコロナの感染に注意していかないといけません 感染に注意、というと 実はむし歯も"感染"によって引き起こされるのです 生まれたばかりの赤ちゃんの口腔内にはむし歯菌はありません ところが、家族間での食器の共有などによって むし歯菌が大人からお子さんへと感染してしまうのです その感染が一番起きやすい時期、大体1歳半?2歳半の時期のことを 「感染の窓」といいます この「感染の窓」の時期にご家族の口腔ケアをしっかりとすることは お子様のむし歯予防にもつながります むし歯0目指して家族みんなで予防に取り組んでいきましょう


子供の歯並びについて
乳歯の頃にはきれいだったのに、永久歯が生えてきて急に歯並びが悪くなってしまったら心配ですよね。 しかし、永久歯の前歯が生えてきた頃に将来の歯並びが全て決まるわけではないので、焦らないでくださいね。 歯に対してあごのスペースが狭い時や、あごに対して永久歯が大きい時に歯並びが悪くなりますが、歯の生え替わりに合わせてあごも成長していきます。 歯並びの問題には出っ歯、受け口、開咬などもあり、それらが複合していることもあります。 お子さんの矯正治療は、あごの成長発育を視野に入れて行うことで、骨格の成長の軌道修正ができ、治療が有利に進められることが多いのです。当院では矯正のタイミングがなったらこちらからお声掛けをさせていただきますので、定期検診お待ちしております!歯並びについて気になることがありましたら相談お待ちしております。 矯正治療中は装置によっては歯磨きが難しいので、むし歯予防がとても重要になります。定期的に来院し予防の習慣を身につけていきましょう!


仕上げ磨きのポイント
仕上げ磨き嫌いのお子さんって多いですよね。でも押さえつけるのはかわいそうと磨かないとむし歯になってしまいます。ここで皆さんに仕上げ磨きのポイントをいくつかお話ししたいと思います。 まずは膝の上にゴロンと寝かせ姿勢を安定させて行います。立ったまま磨いてはよく見えませんし、お子様が転んで歯ブラシで喉をついたりしたら危険です。 次に指を使って頬や唇をよけ、視野を確保します。よく見ずに動かすと、歯ブラシのヘッドが歯肉に当たったりしてとても痛いです。 またおやつタイムの見直しもむし歯予防に効果があります。ダラダラ食べ続けてしまうとむし歯菌にエサをやる時間が長くなってしまいます。意外と影響するのが飲み物です。お子さんに身近なものでは、お茶やお水、牛乳、豆乳以外の市販飲料はほとんどが酸性です。歯を溶かすと思ってください。最近ますます暑くなり水分補給はとても大切です。しかし哺乳瓶やマグカップでダラダラ飲まないように気をつけてあげてくださいね!!


小児矯正
子どもの頃に行う矯正治療のことを、小児矯正といいます 矯正治療は大人になってからでもできますが、小児矯正にはいろいろなメリットがあります どんなメリットがあるかというと 顎の成長を利用して矯正できるため、良い結果が得られやすい 大人になってから矯正をする必要がなくなる場合がある 再矯正する場合でも、治療期間が短く済み、良い結果が得られやすい 矯正のために抜歯をする必要がなくなる場合が多い などが挙げられます お子さんの歯並びで気になることがある場合は、適切なタイミングで治療を開始するためにも 是非当院へご相談ください
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