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インビザラインとお口周りの癖について
歯並びの乱れは、マウスピース矯正できれいに改善できる症例が増えています。 ただ矯正後、後戻りさせないことが重要となります。 それには歯並びに悪影響を及ぼす習癖を治していく必要があります。 その習癖は主に、①指しゃぶり ②唇を噛む ③爪を噛む ④舌突出癖(飲み込む時などに上下の歯の間に舌を挟んで飲み込む癖) などがあり、悪習癖は歯並びの乱れや、後戻りの要因になる可能性が高いです。 大宮区役所前歯科では歯並びをきれいにしながら悪習癖にも対応させていただきます。 矯正相談を定期的に行っています。LINEやオンラインでのご相談も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。


お口ポカンしていませんか?
お子様にこんな様子はありませんか? ・お口ポカン ・口臭 ・疲れやすい ・あごが大きいまたは小さい ・音を立てて食べる ・いびきをかいている これらの症状は口腔機能発達不全症の可能性があります! 口腔機能発達不全症とは、18歳未満の子供で、生まれつきの障がいがないのにも関わらず 食べる、話す機能などお口の機能が十分にしていない状態を言います。 口腔機能発達不全症は歯並びが悪くなる、気道が狭くなり呼吸に障害がでる、学習能力や運動能力の発達が 阻害される、虫歯や歯周病・肥満を引き起こすリスクが潜んでいます。 口腔機能発達不全症は早期発見、早期治療がとても重要です!! 歯並びや嚙み合わせ、お子様に何か気になるところがあれば 大宮区役所前歯科にご相談ください!!!
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