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矯正中でも食べられるオススメの間食はこれ!
矯正治療を始めたいけれど、毎日の間食が楽しみで、なかなか踏み切れない…そんな方はいませんか? マウスピース矯正の場合はマウスピースを、外して食事をしますが、アタッチメントという突起がつく場合があるため磨き残しが溜まりやすかったり、 ワイヤー矯正の場合も、ガムやキャラメル粘着質のものを食べると装置が外れやすかったりと注意が必要です。 そんなときにもおすすめの間食があります。 それは、キシリトールの食品です。 キシリトール100%のものはむし歯にならないとされています。 虫歯にならないだけでなく、キシリトールはむし歯の原因となる酸を作るのを抑制してくれたり、歯の再石灰化を促進してくれます。 ただ、キシリトール配合と記載があっても場合によってはキシリトール含有量が100%ではないものもあるので注意が必要です。 当医院でおすすめしているものは、キシリトール100%のチョコレートやタブレットです。 最近では医院内のバレンタイン、ホワイトデーのイベントでもチョコレート配布させていただきました。 味もすごく美味しいのでぜひ1度試してみてください


矯正相談会!
大人とこどもの歯並び&矯正相談会を7月23日に大宮区役所前歯科にて開催します! 追加で8月20日も開催することが決定しました! 相談会では個別相談ができ、あなたの歯並びをスキャンした後はモニターを見せてお話します。 矯正中や矯正後のイメージがグッと湧きやすくなります。 ネットだけでは知り得ないご自身やご家族のためになる情報や、あなたにぴったりの治療をお答えできますので歯並びでお悩みの方はぜひ大宮区役所前歯科へお越しください!


インビザライン矯正中におすすめのキシリトールの効果とは?
インビザライン矯正中は長時間マウスピースを装着することになるので、装着している間はお水やお茶以外は飲食ができない状況になります。 そこで間食にオススメなのがキシリトールです。 〜効果〜 ①むし歯の原因となる酸をつくらない ②プラークをつくる材料にならない ③プラークがサラサラになりブラッシングがしやすい ④ミュータンス菌(むし歯菌)を減らす ⑤歯の再石灰化を助ける などむし歯にならない甘味料がキシリトールになります。 歯磨きの後や就寝前に召し上がっていただくのが効果的です。 大宮区役所前歯科では歯科専売のキシリトール100%のガムやタブレットなどを販売しているので、ご興味があればお声掛けください。


インビザライン着色について
〈インビザライン、ワイヤー矯正中のPMTCについて〉 インビザラインやワイヤー矯正をしているとどうしても着色が付きやすくなったり、磨き残しが残りやすかったりします。 そこで、クリーニングをすることにより、口腔内をより清潔に保つ事ができます。 PMTCとはさまざまなペーストやブラシを使い、バイオフィルムや着色の除去していきます。大宮区役所前歯科ではライトコースがPMTCのコースです。 矯正をしてなくても予約可能なので気になった方はお声掛けください!


〈インビザライン矯正中の間食について〉
インビザライン矯正中はマウスピースを長時間つける必要があるので、つけている間は水以外に間食をとることは難しくなってしまいます。 そこでオススメの間食が代用甘味料であるキシリトールです。キシリトールには様々な効果があります。 ①むし歯の原因となる酸をつくらない ②プラークをつくる材料にならない ③プラークがサラサラになりブラッシングがしやすい ④ミュータンス菌(むし歯菌)を減らす ⑤歯の再石灰化を助ける 例えば当院で販売しているキシリトール100%チョコレートは舐めて食べることで口の中全体に広がり、より効果が現れます。ハロウィンイベントなどでもお渡ししているので是非イベントの際に召し上がってみてください! また、毎日食べ続けることで効果が持続するものになるので日々の間食に取り入れてみましょう!


インビザラインおすすめの食べ物
インビザライン中におすすめの食べ物は? 長時間マウスピースを装着する必要があるインビザライン治療は、装置をつけている間は水以外口にできないため、装置を外して飲食すれば問題ありませんが、飲食後マウスピース装着前にブラッシングが必要になります。 何か食べたくなった時には、ノンシュガーのキシリトールタブレットがオススメです。 当院では、オレンジ、アップルミント、ミントなど様々な味を用意しています。 キシリトール含有量が高いものであれば、虫歯予防の効果も期待できます。タブレットを食べることによって装置が破損する可能性も低いでしょう。 キシリトールガムもありますが、ガムは装置にくっつきやすいため、外して食べるようにしましょう。 大宮で矯正歯科をお探しの方は、ぜひ大宮区役所前までお気軽にご相談ください!


〈矯正中も食べられるオススメ間食はこれ!〉
矯正治療を始めたいけど、日々の間食を楽しみにしてるから気が進まない…という方はいませんか? マウスピース矯正の場合は、マウスピースを外して食事をしますが、アタッチメントという突起物がつく場合があるため磨き残しが溜まりやすいです。 ワイヤー矯正の場合も、ガムやキャラメルなど粘着質なものを食べると装置が外れやすかったりと注意が必要です。 しかし、矯正中でもオススメの間食があります。それは、キシリトール製品です。キシリトールはむし歯の原因となる酸を作るのを抑制してくれたり、歯の再石灰化を促進してくれます。 キシリトール配合の食品を摂取する場合は、キシリトール100%のものがムシバになりにくいとされ、予防に適しています。キシリトール配合と記載されたものでも含有量が100%ではないものがあるので注意が必要です。 矯正期間中にオススメなのはキシリトール100%のチョコレートやタブレットです。 もちろん、間食後は歯磨きをするのがベストですが、工夫次第で矯正期間中の間食もむし歯予防をしつつ可能になるのです。


インビザライン矯正で歯磨きができないときは、、、
〈 インビザライン矯正で歯磨きができない時〉 インビザラインで矯正をする際は、しっかり歯磨きをしてから装着するのが基本ですが、 すぐに歯磨きをするのが難しい場合もあります。 その際は、マウスウォッシュを使ってある程度の食べかすを洗い流してから装着する事をおすすめします。 マウスウォッシュが手元にない場合はせめてお水でお口ゆすいでから装置を入れるようにしましょう。 ただお口をゆすぐだけだとプラーク(磨き残し)を落とす効果はほとんどないので、磨ける時にしっかり歯ブラシをするようにしましょう。 当院では、矯正治療とともに歯周病治療も一緒に進めてまいります。 気になる事があればスタッフにお声掛けください!


キシリトールとは?
CMや広告で良く見かけるキシリトールという言葉ですが、キシリトールとは一体何者なのでしょうか? キシリトールが虫歯を防ぐと言われる理由が以下の3つです。 1.カルシウムとくっつき再石灰化を促す 2.キシリトールは虫歯の原因となる酸を作らない 3.虫歯菌の働きを抑制する キシリトールは、カルシウムとくっつき再石灰化を促します。歯は、脱灰によって表面が溶け、再石灰化で溶けたところを修復しています。これの繰り返しで、虫歯ができません。 つまり、活発に再石灰化が促されれば、虫歯ができにくくなるということでキシリトールは、唾液の中に含まれるカルシウムとくっつき、再石灰化を促進してくれます。 キシリトールは、虫歯の原因となる酸を作りません。これは糖アルコールの中でも、キシリトールだけが持つ特別な働きです。 また唾液は口の中をきれいにしてくれる効果があるのですが、そんな重要な唾液もキシリトールが分泌を促してくれます。 当院でもキシリトール100%のチョコレート、ガムやタブレットも売っているので興味がある方は試してみてください。 キシリトールを摂取しただけでは虫


過信は厳禁
過信は厳禁 皆さんキシリトールはご存じですか? 最近いろんなガムやタブレットに入っているので聞き馴染みはあると思います。 キシリトールは糖アルコールの仲間でしらかばの木やとうもろこしの芯などからできるものです。 キシリトールは虫歯の予防に効果があるとされています。 その効果としてはキシリトールは虫歯の原因にならない。 虫歯の菌を減らす。 歯の修復を促す。などがあげられます。 ただあくまでもキシリトールはサポートですので、しっかり歯医者に行って定期検診をしていきましょう!
